世界一の投資家といえばウォーレン・バフェットだよね。「投資の神様」と呼ばれていて1965年~2020年までの投資の平均リターンは20%を超えている。2020年4月の総資産は675億ドル(約7兆2,565億)で世界第4位なんだ。
そして彼の最もすごいところは『オマハの賢人』と呼ばれている暮らしぶりにある。毎年長者番付に載るにもかかわらず質素な生活を好み、ネブラスカ州オハマ郊外の小さな家に住んでいる。食事はマクドナルドのハンバーガーとコカコーラが大好きだ。車は普通のキャデラックに乗り、一日の大半は読書をして過ごしている。かと言ってケチなわけではない。2014~18年の寄付額は147億ドル(約1兆6200億円)に上り、世界一寄付をしているのだ。
彼は贅沢について「成功とは自分が好きな事をしていい結果を出す事だ。毎日自分の好きなことをできるなんて、最高のぜいたくだよ。たくさん稼いでいるからと言って、ぜいたくな暮らしをする必要はない」と話している。
今回はそんなウォーレン・バフェットの投資や人生に対する哲学が詰まった本を紹介するよ。特に私が読んだ本の中ですごく良かったものを紹介している。興味を持ったかたはぜひ本を通して賢人の思考に触れてほしい。
ウォーレン・バフェットの人生観を学びたい
ウォーレン・バフェット関連の本は、投資に関するのものだけでなく、人生の教訓となるような本も多く出版されている。ここで紹介する本は、投資というよりもウォーレンの人生観や哲学をつづった本になるんだ。それぞれの本は、バフェットの発言から哲学を紐解く形で紹介されており、とても読みやすい内容。Shunのおすすめ順に紹介しているよ。
1.バフェットの教訓
バフェットの解説付き語録集。投資に限らず人生を生きていく上で心がけたい珠玉の教訓が125の知恵として収められている。1つ1つの教訓は短くて読みやすく、シンプルだが奥の深い言葉がつづられている。本書を読むと、結局はシンプルなことをできるようになるまで、繰り返し学び続けた人が賢人になるのだなと感じる。人生を生きる上で心に染み込ませたい言葉の数々がつづられている。バフェットの人生哲学に興味がある人には、最初に読んでみてほしい一冊なんだ。
本書の内容
- リッチになる方法と、リッチでいつづける方法
- ビジネスの覚悟
- 恩師を持つこと
- 学ぶとは何か
- リーダーの条件
- あなたが避けるべき人々
- 分散投資をしない理由
- 規律正しさ、思慮深さ、忍耐強さ
- 強欲の罠
- 売り時と去り時
- 注意すべきあやまち
- あなたの能力範囲
- あなたが支払う価格
- 株式市場の愚かさを利用せよ
2.1分間バフェット お金の本質を解き明かす88の原則
その人柄から「オマハの賢人」とも呼ばれるバフェットの言葉は、常に物事の核心をついている。信念を貫く事の大切さや、経験の大切さ、生きることへの心構えなど、バフェットの名言が凝縮された一冊。バフェットの言葉に対し、紙面を2ページ使って解説されているのでとても読みやすく、1分間のスキマ時間で物事の核心をつく考え方に触れることができる。88の言葉がつづられているけど、一つ一つがとても納得できる内容となっている。バフェットの人生哲学を学びたい人におすすめの1冊なんだ。
本書の内容
- 「リスクはあなたが何を行っているか知らないことが原因だ」
- 「投資の世界には見送り三振がない。」
- 「目を見張るような数字も、最後にゼロをかければゼロになる。」
- 「相手が「たやすいことだ」と言ったら、その話は9割がたお断りする。」
- 「アニュアルレポートを50年間、毎年読んできた。」
- 「重要なのは、能力の輪を大きくすることではなく、輪の境界を厳密に決めることだ。」
- 「ビジネスの世界で最も危険な言葉は、「ほかの誰もがやっている」だ。」
- 「分散とは無知に対するリスク回避だ」
3.ウォーレン・バフェット 成功の名語録
『究極の投資先は自分自身である。常識を覆してもかまわないが、道理を覆してはならない。内なるスコアカードを持ちなさい。やる必要のない仕事は上手にやったところで意味がない。』バフェットの数々の名語録がつづられている。バフェットの他の書籍とも同じように、具体的な成功のノウハウではなく心構えやあり方を伝えた本であり、これを読んだら成功する方法がわかる!という類の本ではないんだ。本書を読むと、バフェットが成功できたのは誰もが一度は聞いたことがあるシンプルなことを誰よりも徹底的に大切にしたからだということがわかる。
本書の内容
- 「ゲームの勝ち方」をまず覚えよう
- 何も犠牲にしない倹約術
- 「思いを形にする習慣」をつける
- 稼ぎを尺度に仕事をするな
- 情報のオリジナルな読み方
- 「この人」と組めば成功する
4.バフェットの投資原則
タイトルには投資原則という言葉が使われているけど、どちらかというと人生や投資に対する教訓が示されている本になる。投資に関する具体的な数字は出てこず、財務諸表の読み方や銘柄選定などの技術的なことは記述されていない。『バフェットの教訓』や『1分間バフェット』と似た内容の本だけど、バフェットの社会貢献に関する考え方も加わわっており、今までの本にはなかった内容が書かれている。
本書の内容
- 「絶好の投資機会がやってくるのは、エクセレント・カンパニーと称される優良企業が異常事態に直面し、株価が適切に評価されなくなるときです」
- 「目をつけた企業の年次報告書を読み、次にその企業のライバル会社の年次報告書を読みます。これが主たる情報源です」
- 「投資は合理的に行わなければならない。もしそれがわからないなら、投資などしないことだ」
- 「リスクとは、自分が何をやっているかよくわかっていないときに生じるものです」
- 「失敗した場合でも、そのいきさつを説明できるようにしておきたい、と私は考えています。つまり、自分が完全に理解していることしかしたくないのです」
- 「成功とは、自分を愛してもらいたいと思っている人たちに愛してもらえることです」
- 「大事なのは、自分が好きなことをとびきり上手にやることです。お金はその副産物にすぎません」
5.ウォーレン・バフェット お金の秘密を教えよう
本書は、バフェットの習慣や人生の転機にどう対処してきたかを伝える内容となっている。お金の幸福な増やし方と使い方、お金にふり回されない生き方を若い世代に教える本なんだ。どちらかというとバフェットの入門書に近く、わかりやすいけど30代には物足りないかもしれない。投資に興味がある中高生におすすめの本だよ。
ウォーレン・バフェットの人柄を学びたい
ウォーレン・バフェットは世界屈指の大金持ちに関わらず、質素な暮らしやこれまで4兆円を超える寄付金、飾り気のない人柄で「オマハの賢人」として慕われている。殺伐とした投資ゲームが繰り返されるウォール街のトレーダーですら、ウォーレンのことを「聖ウォーレン」と呼んでいるのだ。ここで紹介する本はウォーレン・バフェットの人柄や生い立ちについて紐解いた本になる。ウォーレンの人生観や哲学の根幹を学び、生き方を感じたい人におすすめの本を紹介するよ。
1.スノーボール上・中・下
バフェットの人柄を深く知りたいのであれば、全米大ベストセラーのスノーボール一択だ。「私は自伝を書かない」と公言してきたバフェットが、唯一信頼して執筆を許可した著者(アリス・シュローダー)によって書かれている。著者が5年以上の歳月をかけてバフェットの人となりと原点を記した稀代の一冊。上・中・下の3部構成となっている。本文は1文1文が推敲に推敲を重ねたと思われ、まるで映画を観ているようにバフェットの人生を追体験することができる。本書を読み進めるにつれて、さすがバフェットに指名された著者だなと頷けるほどだ。「どうすればウォーレンバフェットみたいな人になれるんだろうか?」という疑問を持った人には特におすすめしたい一冊なんだ。一流投資家たちのおすすめ本としてもよく紹介されているよ。
本書の内容
- バブル(格好悪いほうの話)
- サン・バレー
- 習慣の生き物
- 内なるスコアカード
- 休戦記念日
- 競馬場
- どちらの側に立つか
- 隠れた輝き
2.ビジネスは人なり投資は価値なり
バフェットに関する本は数多くあるけど、本書は特に人間バフェットにフォーカスを当ている。関係者の豊富な証言からバフェットの人生哲学や投資に関する考え方を紐説いているんだ。バフェットは自分の信念を終始一貫、徹底して貫き通す。子供にお金を貸す時でさえ、正式な金銭賃貸契約書を書かせるほど自らの哲学を守るんだ。他人の意見に迎合せず、自らの探究心に身を委ねる様には、時代や理論がどうあろうとも、それを超越する凄みを感じる。かといって、決してお金儲けを目指しているわけではなく、質素な暮らしや多額の寄付は彼が「オマハの賢人」と慕われる所以となっている。バフェットは巨額の資産が子供の人生に良い影響を与えるとは思っていない。そのため、資産のほとんどを寄付し家族にはお金ではなくもっと大切なことを残すと公言している。本書はお金儲けが目的である投機を脱し、本当の意味での投資家を目指す人におすすめしたい一冊だ。
本書の内容
- オマハ
- 家出
- 師匠グレアム
- 最初の成功
- ウォルト・ディズニー
- ゴーゴー時代
- バークシャー・ハサウェイ
- 引退、そして復活
- バフェットの分身
- ワシントン・ポスト
3.マンガウォーレン・バフェット
ウォーレンバフェットは大恐慌の中にあったアメリカで生まれ、貧しい幼少時代を過ごした。世界一の金持ちを目指した少年は、様々な困難を乗り越えてその夢を実現した。世界屈指の大金持ちなのに質素な家に住み、ハンバーガーやコーラを愛し、贅沢な暮らしをしないその人柄は、どのような体験によって作られたのだろうか。ウォーレンバフェットの半生を手軽に知りたい人におすすめの一冊。マンガで読みやすく、バフェットの投資手法やその手法が生まれた経緯についても知ることができる。
本書の内容
- 大恐慌の中に生まれる
- コーラ売りと新聞配達
- 青年時代、師匠と出会う―ガイコ
- 法廷で大弁舌を振るう―アメリカン・エキスプレス
- お家騒動に巻き込まれて四苦八苦―バークシャー・ハサウェイ
- パートナーシップ解散―買いたい企業がない!
- 自分がマヌケだと気づく―シーズ・キャンディーズ
- 女社長を口説く―ワシントン・ポスト
- アッパレな経営者にほだされて―再びガイコ
- 訴訟騒ぎで一躍有名になる―ソロモン・ブラザーズ
- オマハの人気者
4.ウォーレン・バフェット 自分を信じるものが勝つ!
本書は特にバフェットの発言を集めた書籍となっている。インタビューやさまざまな場面でバフェットが口にした発言を筆者が精力的に集め、テーマ別に整理してまとめ上げた一冊だ。「株式投資の極意とは、いい銘柄を見つけて、いいタイミングで買い、いい会社であるかぎりそれを持ち続けること。これに尽きます」や「リスクとは、自分が何をやっているかよくわからないときに起こるものです」などバフェットの考え方がちりばめられている。また、バフェット関連の書籍の中では珍しく、家族についての発言にもページを割いている。バフェット自身の言葉でバフェットという人間を感じることができる一冊なんだ。
本書の内容
- 投資の原則
- 仕事の原則
- 経営の原則
- 人生の原則
- 交友の原則
- 家庭の原則
ウォーレン・バフェットの投資法を学びたい
ウォーレン・バフェットの投資手法はとてもシンプル。「本質的な価値の高い企業の株を適切な価格で買い、長期間保持しなさい。」というものだ。当たり前をことを言っているように思えるけど、その言葉に含まれることを実践するためには、強靭な忍耐力と決断力、信じた道を突き進む勇気が試される。ここで紹介する本は、ウォーレンの具体的な投資手法を伝授する本になる。理解するためには財務諸表や投資に関する基本的知識が必要になるけど、繰り返し読み込む投資の教科書としておすすめなんだ。
1.バフェットからの手紙
本書についてバフェットは以下の言葉を述べている。『ラリー・カニンガム(ジョージワシントン大学教授)は、私たちの哲学を体系化するという素晴らしい仕事を成し遂げてくれた。本書は、これまで私について書かれたすべての本のなかで最も優れている。もし私が読むべき一冊の本を選ぶとしたら、迷うことなく本書を選びます。』本書は大学教授が執筆しており、バフェット関連の本の中でも多少専門的な知識が必要となる本なんだ。本書を手に取る前に『億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術
』や『史上最強の投資家バフェットの教訓
』、『スノーボール 』を読み、バフェット哲学の土台を築いておくと、より吸収しやすくなるよ。本書は約600ページとボリュームも多く、ビルゲイツや孫正義も敬愛する内容の濃い書籍となっている。バフェット関連の本を3~4冊読んで、バフェット哲学に共感した方は、本書がバフェット最後の教科書となるでしょう。バフェットファンのバイブルと言える一冊。
本書の内容
- 株主に関する企業原則
- コーポレートガバナンス(企業統治)
- ファイナンスと投資
- 投資の選択肢
- 普通株
- 合併・買収
- 評価と会計
- 会計上のごまかし
- 税務
- バークシャー五〇周年とその後
2.億万長者を目指すバフェットの銘柄選択術
本書はバフェットの本の中でも10年以上、売れ続けるロングセラー本になる。 ウォーレンバフェットが株式銘柄を選ぶノウハウを惜しげもなく明かしている。長期投資を行うファンダメンタルズ投資家は繰り返し読む価値があり、手元に置きたい投資の教科書なんだ。各章の最後には『KEY POINT』や『Yes or No 形式の自習問題』も含まれており、ウォーレンバフェットの投資手法を学び、実践する力を身に付けることができる。一攫千金に憑りつかれるのではなく、長期的に大きな儲けを約束してくれる優良企業の見分け方を豊富なケーススタディで学んでいこう。
本書の内容
- バフェットが重視する優良企業とは?
- コモディティー企業は避けよう
- 消費者独占企業を見分ける8つの基準
- 絶好の買い場が訪れる4つのケース
- なぜ安値で買うことが大切なのか
- 利益成長率からみた企業の成長
- バフェット流投資のためのワークシート
3.ウォーレン・バフェット 巨富を生み出す7つの法則
バフェットのどこがすごいのだろうか? 世界一の投資家にも関わらず、家は中古で小さく、食事はハンバーガーとコーラ。買った株を「長期保有する」だけで、ITバブルやシリコンバレー企業とも無縁。それでも株価上昇率なんと82万%だ。本書ではウォーレンバフェットが世界トップの富豪になった秘密を法則化している。 名だたる投資家たちが「1億円払っても話を聞きたい」と尊崇される賢人バフェットの投資術、仕事術、マネー哲学がつづられている。
本書の内容
- 法則1 世間を眺めて判断しない—-「逆」が富を生み出す
- 法則2 成功したらそれ以外やらない—-「限定」が富を生み出す
- 法則3 ストライクのほとんどを見送る—-「待ち」が富を生み出す
- 法則4 バカでも経営できる会社を選ぶ—-「スタート」が富を生み出す
- 法則5 一獲千金を禁じる—-「当たり前」が富を生み出す
- 法則6 敗者の少ない勝ち方をする—-「分配」が富を生み出す
- 法則7 人にほれこむ基準を持つ—-「相棒」が富を生み出す
4.株で富を築くバフェットの法則
本書は120万部超の投資ベストセラー本になっている。フォーブス、WSJ、タイム、フォーチュン、エコノミストも絶賛する本書は、ベンジャミン・グレアムのバリュー投資とフィリップ・フィッシャーのグロース投資を組み合わせた世界最強の投資法則を紹介している。9つの投資事例を中心に、バフェットの投資戦略を解き明かしているんだ。バフェットの本を読んだことがない人にとってはこの本さえ読んでおけば、バフェットの投資事例を一通りチェックできる内容の濃い一冊になっている。何度か改定版も出ているため、本書を買うときは最新版かどうか確認してくださいね。
本書の内容
- 事業は簡単に理解しやすいものか?
- 安定的、継続的に、事業実績を残しているか?
- 長期的な明るい展望が存在するか?
- 経営は合理的に行われているか?
- 株主に対して率直な経営者であるか?
- 組織に根ざす弊害に、負けていない経営者か?
- 自己資本利益率はどうなっているか?
- オーナー収益はどうなっているか?
- 売上高利益率はどうなっているか?
- 留保資産が1ドル上がれば、企業の市場価格も1ドル以上、上がっているか?
- 企業価値はどのぐらいか?
- 上記の企業価値より、割安価格で買うことができるか?
5.史上最強の投資家 バフェットの財務諸表を読む力
本書はバフェットが財務諸表を通してどうやって優良企業を見抜くのか? を伝授している。だから、財務諸表について基本的な知識がない人がこの本を読んでも意味がわからない。もし、財務諸表の読み方がわからないという方は、そちらから学んでからの方がおすすめだよ。また、基本的な内容としては『億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術
』の内容を角度を変えて表した本になる。そちらを十分に理解している方なら本書がおすすめなんだ。バフェットの手紙の内容が難し過ぎるという方は財務諸表を学び、本書で基礎をかためると良いと思う。
本書の内容
- 財務諸表を読む力こそ超リッチへの鍵
- バフェット流利殖術の要諦
- バフェット流損益計算書の読み方
- バフェット流貸借対照表の読み方
- バフェット流キャッシュフロー計算書の読み方
- 永続的競争優位性を持つ企業の評価法
バフェット関連本の読み方
バフェットの本を読んだことがない方には、まず『バフェットの教訓』や『1分間バフェット
』がおすすめなんだ。この2つはバフェットの語録をわかりやすく解説した書籍で読みやすく、バフェットの哲学を感じることができる。投資の本というよりは人生の教訓本になる。
そして、バフェットの哲学に興味を持った方は、『スノーボール 』を読んでみてほしい。スノーボールは上・中・下と3部あるので面倒な方は、『ビジネスは人なり 投資は価値なり』でも大丈夫だよ。バフェットの人生を追体験することで、バフェットの投資哲学の根幹を感じることができるんだ。
さらに、バフェットの投資手法を会得するための入門書としては、『億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術』がおすすめ。バフェットの投資手法をわかりやすく紹介した良書なんだ。ここまで読んだら、最後は『バフェットからの手紙 第4版』を読み込める土台はできている。
『バフェットからの手紙』はビルゲイツや孫正義など一流の経営者や投資家もバイブルとしてる書籍なんだ。繰り返し読み込むことで、シンプルかつ強力な哲学をあなたの人生の財産としてこころに刻み込みことができる。最後にバフェットは『究極の投資先はあなた自身です。』という言葉を残している。バフェットの哲学に興味がある方はぜひ読み込んでみてくださいね!
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